#答えの選択肢を見る限り、これよりシンプルになっている。
#ということは、計算を進めると選択肢のどれかになるのか・・・。
#じゃ、ひとまず論理積の掛け算部分を展開してみるか。
こんな風になる。
ただし、この問題については、下記を知らないと解けない。
↓前振り AとBの論理積は何になるか?
↓本題 Aと(NOT A)の論理積は何になるか?
交差しているところは、ないのでこの答えは、なし(または0)
つまり、何かと何かの否定の論理積は交差することがないので計算式から、取り除くことができる。
この式では、(NOT A)とAの論理積と(NOT B)とBの論理積があるためこれらは削除できる。
その結果
A・(NOT B) + (NOT A)・B となり
答え ウ
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